blank
blank
ホーム blank
blank
ビクトリアblankバンクーバーblankカルガリーblankトロントblankオタワblankモントリオールblankハリファックスblankその他
a
BEST SCHOOL OF CANADA blank
blank カナダのビクトリア、バンクーバー、トロント、モントリオールのベストスクールを選びます。
 
blank
blank
BEST SCHOOL OF CANADAカナダ学校リストHOME blank
blank blank
SGIC
blank
SGIC

 150 Dundas St West, Suite 200, Toronto, ON M5G 1C7
 416-929-4050
https://www.sgiccanada.com/

詳細はクリック → 『SGIC 学校紹介』
SGIC
blank
SGIC
blank
icon総評

BEST TESOL OF TORONTO

今年度の『BEST TESOL OF TORONTO』は昨年に引き続きSGICの受賞となりました。

SGICのTESOLコースは、i-TESOLとTYCPの2種類のコースがあります。今回の受賞はSGICという学校が英語教授法を教える学校として最大の評価を得た結果です。

i-TESOLはイギリスの名門大学であるケンブリッジ大学が定める、英語を母国語としない生徒への英語教師向けの資格として世界的に認知度のあるCambridge University TKTの試験対策コースを兼ねています。授業では一般的な英語教授法だけでなく、TKTの3つのモジュール、@語学学習、教授法における基礎知識Aレッスンプラン、教材の使用方法B教育方針、学習過程の管理という3つのポイントを押さえたプログラムです。

TYCPは児童英語教育について学ぶプログラムです。子供の発達、言語習得の勉強方法、基礎文法、多種文化などの英語教授法の理論的な内容と、物語、絵、音楽、ゲームなどの児童教育の実践的な内容の両方を学びます。トロントのライアソン大学のデイケアセンターで採用されているものと同じ理論を採用し、カナダの児童教育現場と同じ、実践的な理論に基づいて勉強します。またプレゼンテーションや課外授業など、参加型の講義が多く、例えばトロントのデイケアセンター (保育園)での教育実習も含まれており、カナダ人の子供達と一緒に触れ合いながら、授業で学んだことを活かす実習を体験することが可能です。

担当講師ののジェッサ先生は両コースを担当しており、笑顔が素敵な、教育に関する知識も深く、生徒からの評判も高い先生です。また先生の影響でもありますが、クラスは少人数でとてもアットホーム、楽しい雰囲気でチームワークで学べる雰囲気も特徴です。

SGICでTESOLを学ぶことはi-TESOL、TYCPががどちらも4週間という短期間で質の高い内容が効果的に学べ、さらに2つ共受講することで
子供から大人まで対応した英語教授法を学べること、TKTという資格を取得出来る点も評価の高い特徴です。

SGICはTESOLという高度な学習内容をチームワークで学ぶことでハードルを下げ効果的に学ぶことが出来る学校です。
blank
SGICblank
icon受賞校からのコメント

この度は、2年連続で『BEST TESOL OF TORONTO』に選んで頂き、スタッフ一同大変嬉しく思います!昨年に引き続き、SGICに通われた生徒様が熱心にプログラムに取り組んでいただいたおかげだと思います。 

担当講師のジェッサ先生はi-TESOLとTYCP(児童英語教授法)の両方を担当し、児童から大人向けまで一貫して教授法を教えています。ジェッサ先生は韓国での講師経験もあるため、アジアと北米の教育観念の違い、また先生の豊富な知識や経験を学べるのも人気の理由です。

理論をインプットしプレゼンでその知識をアウトプットする授業構成のため、4週間のあいだに授業のプランニングからプレゼンまで一貫して経験していきます。簡単なクラスではありませんが、先生と二人三脚で頑張っていく中で英語スキルや就職活動へ向けて徐々に自信がついていく様子が見受けられます。

これからもi-TESOLを受講される生徒様が満足していただけるよう授業内容、サポートの質の 向上に努めて参りますので、ぜひお気軽に見学にいらしてください。

皆様にお会いできることをスタッフ一同、心よりお待ちしています。 


Arisa Takemura
International Marketing Associate
St. George International College - Toronto
blank
SGIC   SGIC
     
SGIC   SGIC
     
SGIC   SGIC
blank
blank
blank
blank

blank

blank
blank
under